流山市でぎっくり腰の激痛にお困りではありませんか?
突然の激痛が
腰にきたら・・
- 突然のぎっくり腰で、普段の動作が難しくなった
- しゃがんだり立ち上がるときに腰が猛烈に痛む
- 病院や整形外科で検査を受けても異常は見つからない
- 痛み止めや湿布を試しても、痛みは和らがない
- 痛みが少し和らぐこともあるが、またすぐに戻ってくる
- 痛みのせいで、夜ぐっすり眠れない
- コルセットがないと不安で落ち着かない
- ぎっくり腰が再発し、仕事にも影響が出るほど辛い
- ぎっくり腰の再発は避けられないと半ば諦めている
- 毎年冬や季節の変わり目にぎっくり腰になる
- 子供を抱き上げた瞬間にやってしまった
ぎっくり腰なら
CUREPRO流山店にお任せください。
流山市やその周辺で「動けないほどの激痛」「毎年繰り返すぎっくり腰」にお悩みの方。
CUREPRO流山店では、ぎっくり腰専用の施術で急性期の痛みを和らげながら、骨盤・背骨・股関節の歪みから再発しない体づくりまでをサポートしています。
流山市のCUREPRO流山店でのぎっくり腰改善事例
Before
歩きづらく、前かがみになることができません。
After
前かがみになることができました。
流山で多発するぎっくり腰
その正体は「急性腰痛症」
ぎっくり腰は
繰り返しやすいの特徴。
「ぎっくり腰」は、医学的には「急性腰痛症」と呼ばれています。
海外では「魔女の一撃(witch's shot)」とユニークに表現されることもあります。
ぎっくり腰になると、突然腰に激しい痛みが走ります。
重い場合は急に動けなくなったり、横になっても痛みが和らがなかったり、特に何もしていないのに痛みを感じることもあります。
流山市内でもぎっくり腰のご相談は年間を通じて多く、特に以下の時期・場面で発症が増えます。
- 冬場(寒さで筋肉がこわばる時期)
- 季節の変わり目(自律神経の乱れ)
- 引越しシーズン(流山は転入者が多いエリア)
- 年末の大掃除・庭仕事
- 子どもの抱っこ・寝かしつけ中(ファミリー層が多い流山ならではの要因)
ぎっくり腰の本当の原因
なぜ繰り返してしまうのか
なぜ、ぎっくり腰になってしまうのか?
ぎっくり腰は、骨盤や脊椎(特に腰部)の歪みが根本にあることが多く、このズレが引き金となって周辺の筋肉・関節に急激な痛みが生じる状態を指します。
ぎっくり腰の痛む部分は人によって異なり、それぞれの生活習慣や癖が影響を与えています。
痛みを軽減するためには傷ついた筋肉を早めに回復させる必要がありますが、再発を防ぐには骨盤・脊椎の歪みを整えることが不可欠です。
「またぎっくり腰になった」「毎年必ずぎっくり腰をやる」という流山市の方は、骨盤・脊椎が正しい位置にないことが原因かもしれません。
痛みを和らげるだけでなく、骨格の矯正が欠かせないのです。
ぎっくり腰のきっかけになりやすいもの
急な腰への負担、予期せぬねじり動作、重い物を急に持ち上げる動作がトリガーになります。
腰・背中の筋肉が鍛えられていないと、普段の生活や軽い運動でも腰に負担がかかり、ぎっくり腰を引き起こします。
加齢や運動不足が主な要因です。
デスクワーク・長時間座位・スマホやPCの使用過多により骨盤・背骨がゆがみ、腰の限界耐性が低下します。
流山市のテレワーカーや通勤デスクワーカーに多いパターンです。
腰を曲げたまま持ち上げる、ねじる動作を同時にする、こうした動作はぎっくり腰の直接原因になります。
ストレスで筋肉が慢性的に緊張していると、ちょっとした動作でぎっくり腰に発展します。
自律神経失調症傾向の方は要注意です。
流山市でぎっくり腰をやってしまった直後の応急処置
ぎっくり腰を発症した直後、来院までの間にどうすべきか。
CUREPRO流山店には「どうすればいいか分からず電話しました」という流山市の方からのご相談が多く寄せられます。
①まずは楽な姿勢で安静に
発症直後は無理に動かず、最も痛くない姿勢で安静にしてください。
横向きで膝を軽く曲げる姿勢(エビのように丸まる)が楽な方が多いです。
うつ伏せ・仰向けで腰が反る姿勢は避けてください。
②冷やす(発症48時間以内)
発症直後〜48時間は冷やす(アイシング)が基本です。
保冷剤をタオルで包み、痛みの中心に15〜20分当てます。
温めるのはNG(炎症を助長します)。
48時間以降は温めに切り替えるのが一般的です。
③湿布・痛み止めの使い方
市販の冷感湿布・鎮痛薬(ロキソニン等)は発症直後の急性期に一定の効果があります。
ただし根本原因の解消にはなりません。
湿布に頼り続けるより、動けるようになったら早めに整体で骨盤を整えることをおすすめします。
④こういう場合はすぐ救急・整形外科へ
以下の症状がある場合は、整体ではなく流山市内の救急・整形外科を優先してください。
- 腰の痛みと同時に足の感覚がない/動かない
- 排尿・排便に異常がある(出ない、漏れる)
- 発熱を伴う腰痛
- 転倒・事故など明確な外傷後の腰痛
- 痛みが日に日に悪化する
CUREPRO流山店でも受け入れ時に問診し、必要と判断した場合は流山市内の整形外科をご紹介します。
⑤動けるようになったらCUREPRO流山店へ
多くの方は発症から1〜3日で動けるようになります。
その段階でご来院いただければ、ぎっくり腰専用施術で早期の痛み緩和が期待できます。
動けないほどの痛みの場合は電話で状況をお伝えください。
施術可否の判断や、他院への紹介でお力になれます。
CUREPRO流山店のぎっくり腰アプローチ
4ステップで急性期から再発予防まで
CUREPRO流山店ではぎっくり腰に対して、急性期の痛み緩和から再発予防までを一貫して行います。
ステップ①
ぎっくり腰専用施術で痛み改善
ステップ①
ぎっくり腰専用施術で痛み改善
CUREPRO流山店のぎっくり腰専用施術は、急性期でも受けられる刺激の少ない手技を採用しています。
多くの方が1回の施術から変化を実感されています。
ステップ②
あなたの歪みに合わせて骨盤を整える
ステップ②
あなたの歪みに合わせて骨盤を整える
骨盤の歪みは人それぞれ。まずは姿勢をしっかり分析してから、その方に合った骨盤矯正を行います。
骨盤を正しい位置に整えることで、再発予防の基盤が築かれます。
ステップ③
背骨(猫背)を整える
ステップ③
背骨(猫背)を整える
骨盤が整ったら、次に背骨の歪みを整えていきます。
猫背が強いと、腰の筋肉が引っ張られて負担がかかります。
背骨を正しい位置に戻すことで、本来の自然な姿勢に近づけます。
ステップ④
股関節を整える
ステップ④
股関節を整える
背骨・骨盤に加えて、股関節の歪みを解消することも大切です。
股関節を整えることで骨盤の歪みも改善され、腰への負担が軽くなります。
股関節の柔軟性向上は、ぎっくり腰の再発予防にもつながります。
流山市でぎっくり腰を繰り返さないための予防習慣
慢性的な腰痛やぎっくり腰を避けるためには、日々のちょっとした動きに注意が必要です。
①長時間の座り姿勢・立ちっぱなしを避ける
①長時間の座り姿勢・
立ちっぱなしを避ける
座っている時間が長いとき、立ったまま物を拾うときは腰に大きな負担がかかります。
30〜60分ごとに立ち上がる・体勢を変えることを意識してください。
流山市内でデスクワーク中心の方は特に重要です。
②起床時のストレッチ
②起床時のストレッチ
朝起きる際は、急いでベッドから飛び起きず、まず横になったまま体を丸めて簡単なストレッチを行いましょう。
背骨の間隔が広がり、周囲の筋肉が伸びることで腰を守る効果があります。
③ウォーキングシューズを着用する
③ウォーキングシューズを着用する
外出時はウォーキングシューズが理想です。
難しい場合はクッション性のある中敷きを活用してください。
歩行時の衝撃は腰に負担をかけるため、和らげることが重要です。
④運動習慣を身につける
④運動習慣を身につける
運動不足による筋力低下は、ぎっくり腰の主要原因です。
日常的にウォーキング・ストレッチなどの軽い運動で筋力と柔軟性を保ちましょう。
柔軟性が足りないと腰周りの筋肉を十分に使えず、再発しやすくなります。
ぎっくり腰を放置するとどうなるか
腰痛・ヘルニアへの進展
流山市でぎっくり腰を何度も経験している方に知っておいていただきたいのは、「ぎっくり腰の繰り返し=骨格の歪みの蓄積」だということです。
ぎっくり腰は単発の事故ではなく、日頃の骨盤・背骨の歪みがある閾値を超えたときに発症するサインです。
そのまま放置すると、以下のような症状に発展するリスクがあります。
「ぎっくり腰は癖になる」と言われるのは、こうした構造的な悪化が進んでいるからです。
CUREPRO流山店では、再発防止のための骨盤矯正を組み合わせ、ぎっくり腰→慢性腰痛→ヘルニアへのエスカレーションを食い止めます。
ぎっくり腰の治療
整形外科と整体の役割
流山市でぎっくり腰を発症したとき、整形外科と整体のどちらに行くか迷う方が多いです。それぞれの役割を整理します。
レントゲン・MRIで骨折・椎間板の損傷・腫瘍性病変などを鑑別できます。
強い痛み止めやブロック注射など、急性期の疼痛コントロールに強い
です。骨折やヘルニアが疑われる場合はまず整形外科へ。
「検査では異常なし」と言われたぎっくり腰に対し、骨盤・背骨・股関節の歪みを整えて根本原因にアプローチします。
痛み止めが効かない・注射の効果がすぐ切れる・毎年繰り返すという方に向いています。
CUREPRO流山店では整形外科との並行通院も受け入れています。
医師からの診断名や処方内容を共有いただければ、それを踏まえた施術プランをご提案します。
CUREPRO流山店でぎっくり腰を一緒に改善しませんか?
ぎっくり腰におびえない毎日を過ごせたら、と想像してみてください。
CUREPRO流山店の施術を受けた流山市の方からは、以下のような声をいただいています。
- 毎年やっていたぎっくり腰が3年出なくなった
- 1回の施術で前かがみになれるようになった
- 肩こりまで一緒に軽くなった
- 子どもを抱き上げるのが怖くなくなった
- コルセットを卒業できた
- 体重も減り、姿勢も良くなった
流山市・柏市・松戸市・野田市など、近隣地域からも多くの方にご来院いただいています。
流山おおたかの森や南流山方面からも通院しやすい立地です。
流山でぎっくり腰にお悩みの方からよくいただくご質問
急性期の強い痛みは1〜3回の施術で大きく軽減する方が多いです。
ただしぎっくり腰を繰り返さない体にするには、骨盤・背骨を整えるため5〜10回程度の通院をおすすめしています。
初回のカウンセリングで改善の目安をお伝えいたします。
まずはお電話で状況をお伝えください。
動けるレベルであれば急性期対応の施術が可能です。
動けないほど重症の場合は、流山市内の整形外科受診をご案内することもあります。無理をしないことが第一です。
予約状況次第ですが、急性期のぎっくり腰はできる限り当日〜翌日の対応を心がけています。
お電話でまずご相談ください。04-7128-7743。
はい、CUREPRO流山店の施術は再発予防を重視しています。
骨盤・背骨・股関節の歪みを整え、日常生活のセルフケアもお伝えすることで、「毎年のぎっくり腰」から卒業された方は多数いらっしゃいます。
初回は特別価格2,980円でお受けいただけます。
詳しくは料金表ページをご確認ください。
つくばエクスプレス・流山セントラルパーク駅から徒歩約2分です。
店舗専用駐車場も2台ございます(満車時はコインパーキング200円分精算)。
ぎっくり腰で歩行がつらい方は、車での来院もご検討ください。
この記事の監修者
CUREPROグループ 代表 阿部純治
柔道整復師(国家資格)
中央医療学園専門学校(現:日本総合医療専門学校)卒業。整形外科クリニック・大手整骨院グループ、新規出店立ち上げなどのでの勤務経験を経て、2011年創業。施術歴20年、延べ5万人以上の施術実績。
ぎっくり腰・急性腰痛・慢性腰痛への整体アプローチを専門とし、医学誌にも掲載された骨盤矯正メソッドを確立。
「毎年のぎっくり腰を卒業したい」という患者様の力になることを信念としている。
CUREPROグループ独自の整体技法(GL整体・NS整体・AB整体・パーフェクト整体)を監修。
CUREPRO流山店へのアクセス
所在地:〒270-0152 千葉県流山市前平井101-2 ヴェルジール105
最寄駅:つくばエクスプレス 流山セントラルパーク駅 徒歩2分
TEL:04-7128-7743
駐車場:店舗専用2台あり(満車時はコインパーキング利用・200円分精算)
近隣地域からの所要時間:流山おおたかの森駅から車で約5分、南流山駅から車で約10分。柏市・松戸市・野田市からもアクセスしやすい立地です。
ぎっくり腰に関連する症状
ぎっくり腰と関連が深い以下の症状でお悩みの方は、それぞれの専門ページもご参考ください。
- 腰痛:慢性的な腰痛を抱えている方。ぎっくり腰は慢性腰痛の延長線上にあるケースが多く、両方を同時にケアする必要があります。
- ヘルニア:腰から足にかけてしびれが出ている方。ぎっくり腰の繰り返しはヘルニアへの進展リスクがあり、早期の骨盤矯正が再発予防になります。
- 坐骨神経痛:お尻から足にかけての痛み・しびれがある方。ぎっくり腰時に坐骨神経痛を併発するケースは多くみられます。
- 骨盤矯正:再発を防ぎたい方。ぎっくり腰の根本原因は骨盤のゆがみであり、骨盤矯正がそのまま再発予防になります。
- 脊柱管狭窄症:歩行で痛みが出る方。ぎっくり腰の慢性化は脊柱管狭窄症の一因となります。
- 仙腸関節障害:骨盤の仙腸関節周辺の痛みがある方。ぎっくり腰の一種として仙腸関節性の痛みがあります。
- 股関節の痛み:股関節まわりの違和感がある方。股関節の可動制限はぎっくり腰の引き金になります。
- 腰椎すべり症:レントゲンで腰椎のすべりを指摘された方。すべり症があるとぎっくり腰を繰り返しやすくなります。