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流山市の交通事故治療はオアシス整骨院におまかせください。

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流山市で四十肩・五十肩に
お悩みの方はオアシス整骨院へ

体験者の声

 雑誌にも紹介されているオアシス整骨院の整体法

メディア掲載
 

肩の不調を抱えていませんか?

☑動かすと痛い
☑湿布では効果がない
☑痛み止めの注射は一時的な効き目でしかない
☑動かせる範囲が狭まった
☑痛みで眠れない

流山セントラルパークエリアで四十肩・五十肩を抱えている方!
 
四十肩・五十肩は緊急性がないと判断されがちですが、なにもしないと、日常生活において大きな妨げとなってしまいます。
 
年を重ねることで、発症しやすくなることは確実ですが、
正しいケアや日常生活の見直しにより、良くすることはできます。
 
四十肩・五十肩は、自然と治まるケースもありますが、再発防止目的で専門的な治療を受けることをオススメします。
 

 四十肩・五十肩とは?

肩関節周囲炎

では四十肩・五十肩とは、どんなものか?
ご存知かも知れませんが、
四十肩・五十肩は正式名称ではありません。
 
・肩関節周囲炎
・腱板炎
・肩峰下滑液包炎
などを総称して、
 
四十肩・五十肩と呼ばれています。
 
すなわち、四十肩・五十肩は
症状の大きさや種類はさまざまなのです。 
 
そのため、四十肩・五十肩と向き合っていくには、
どの部位に負荷がかかり、どのようにしてその状態に陥ってしまったのか、
見極めていくことが必要となります。
 
そこを見誤らないためには、多くの経験と正確な知識が必要不可欠となります。
 
(※以下、省略し「五十肩」と記載しますが、「五十肩=四十肩」とお考えください。)
 
また、五十肩は
他の症状にはない痛みの過程が存在します。
五十肩は大きく分類すると、3つの段階があります。
 
その過程をご紹介します。
 

1、炎症期

明らかな外傷がないにもかかわらず、急に肩が痛みだします。
さらには、動かすこともままならないほどの激しい痛みに襲われます。
 
この期間は、最も痛みが強く、
時間や動きなど無条件に痛みが現れ、
痛みで熟睡できない、夜中に目覚めてしまうなど非常につらい時期です。
 

2、氷結期

この期間は、文字通り、
動かせる範囲が狭まり、動かしにくくなります。
この現象は、炎症期に痛みを避けるためにあまり肩を動かさないようにしていることも要因となっています。
 
痛みの大きさは、炎症期と比べ、
緩和されていますが、動かすと痛いという症状はなくなっていません。
 
結帯動作と呼ばれる、
着物の帯を腰の後ろで結ぶような動き。
結髪動作と呼ばれる、
髪を後ろで結ぶような動き。
このような動きができなくなっていきます。
 
この時期にどれだけ可動域を上げておけるかが大きなポイントになります。
 

3、解凍期

ここまでくるともう痛みはありません。
しかし、確実に肩の動かせる範囲に制限がかかっている状態です。
 
ここで氷結期にポイントととなるお伝えした
可動域のアップが行われていないと
この制限がかかり続けたままとなってしまいます。
 
ここが重要なポイントです!! 
この過程を認知されていないと、この時期に
『痛みがなくなったからもう治った』と、
思い違いをしてしまい、治療を中止してしまう方も多くみられます。
 
この時期でも可動域を上げていくことで、肩の状態を元に戻せるかが決定します。
 
『昔五十肩だったけど放っておいたら治った』
というお話を時折お聞きします、
 
これは痛みが消えただけであって、改善はされておらず
本質的には一切改善していません。
 
痛みを感じなくなっただけで、治ったと思ってしまい、治療をしないと
またぶり返すリスクは非常に高いので、要注意です。
 

繰り返す四十肩・五十肩

わずかな動作でも肩が痛み、肩がわずかしかあがらないなどの制限がでてしまった。
これらの状態を解消するために、
週に数回、整骨院や整形外科に通っている。
 
こんな話をお伺いします。
 
どれだけ通っても、良くならない場合は、
その治療自体が、あなたの状態には、
適していない可能性があります。
 
整形外科や整骨院では、
鎮痛剤、湿布の処方、
電気治療や患部のマッサージ治療のみ
そんな対応が非常に多いです。
 
しかし、問題はこのようなその時だけの治療で、
四十肩・五十肩を根本的に改善できるのかということです。
 
人間は他の動物たちと違い、手を使用頻度が高くなったため、
肩関節はかなり入り組んだ構造になっています。
 
より器用に手が動くように
肩には多くの小さな筋肉が発達しており、
それぞれが肩甲骨と上腕骨の動きを連動させています。
 
五十肩はこの小さな筋肉が問題となっています。
この小さな筋肉に炎症が生じることで痛みが生まれ、動かせなくなっているのです。
 
この小さな筋肉に負荷がかかり続けることで炎症が起きてしまいます。
日頃の負荷は骨格の歪みが原因となっていることがほとんどです。
 
すなわち、肩の痛み、動き制限を取り除くには、
電気やマッサージなどのその場しのぎではなく、
根本的な骨格のズレを正していくことが最重要となります。
 

四十肩・五十肩の原因はどこから現れるのか?

四十肩・五十肩の根源は骨格の歪みであり、
これは骨盤が影響していることがほとんどです。
 
肩と骨盤を相関関係はイメージしづらいかもしれませんが、
骨盤が歪んでいると、猫背や内旋肩を引き起こします。
 
この状態は、
肩の小さな筋肉に負荷がかかり、四十肩・五十肩へと繋がります。
 
すなわち、
骨盤から、全身の骨格の歪みを正していくことで
四十肩・五十肩の本質的な改善へと導いていくのです。
 
そうすることで、
痛みがでている期間を短縮し、肩の可動域を広げることが可能となります。
 

流山セントラルパークのオアシス整骨院の四十肩・五十肩治療

POINT①
四十肩・五十肩の具合、肩関節や肩甲骨・背骨の歪みをチェックし、肩が動きを妨げている原因を探し当てます。

五十肩の原因を探しませんか?

オアシス整骨院では、
四十肩・五十肩の原因を正確に解明するため、
問診と検査に大切にしています。
 
問診では、
お体に四十肩・五十肩の症状が発生した原因を紐解いていきます。
 
検査では、
あなたの骨格の歪み(骨盤や肩背骨など)を全身からチェックします。
 
患者さまに適した専用の治療であることが大切です。
それを可能にするため、患者さまの四十肩・五十肩についての情報を問診により聞き取りを行い、
検査により原因を究明します。
 

POINT②
検査結果を受けて肩関節や肩甲骨の位置を修正し、全身のバランスをよくしていきます。

四十肩・五十肩の整体

四十肩・五十肩の原因となる関節や姿勢の歪みを探し当て、それぞれ正しい状態に導いていく施術を進めていきます。
 
状態によっては筋肉の位置をあるべきところに戻し、正しく機能するように整えていきます。
 
歪みの具合次第では最初の施術で大きく関節の動きが良化する可能性もありますが、何度も施術を重ねることで正常な姿勢が身体にインプットされるため、施術を継続することがポイントとなります。
 

POINT③
四十肩・五十肩は何度も発症する?再発予防目的の筋力アップと姿勢のキープ

四十肩・五十肩の整体

四十肩・五十肩が何度も発症する方は一度、症状が治まった際に、
根本原因への対処ができていません。
 
骨盤や背骨を基準に正しい姿勢をキープできれば、再び四十肩・五十肩がぶり返すリスクを抑えることができます。
 
また、四十肩・五十肩発症後は関節周りの筋力が落ちているケースが多いです。
 
長期のおよぶ四十肩・五十肩のケースでは、痛みにより関節を動かすことを避ける傾向にあるため、それに伴い筋力も低下します。
 
そのため、筋力強化のエクササイズを行うことが有効となります。
 
インナーマッスルを正しく使えるようにトレーニングしなくてはいけないケースもあります。
骨盤を良好な状態にキープすることがポイントとなるためです。
 
またアフターケアとして、
日常生活の見直しを提案いたします。
 
オアシス整骨院はアフターケアも大切にしています
 
四十肩・五十肩は生活習慣にその引き金となるものが潜んでいることが多いからです。
 
施術で状態を改善しても、
日常生活で悪影響を及ぼす習慣を続けていると、
また四十肩・五十肩の症状があなたに襲い掛かります。
 
『四十肩・五十肩とはさよならしたい』
 
そんな方のお悩み解消のお手伝いをさせてください。
 
四十肩・五十肩に苦しめられているあなた!!
 
ぜひ一度オアシス整骨院に処置させてください。
 

四十肩・五十肩の予防ストレッチと一般的な治療法

予防ストレッチ

四十肩・五十肩だけでなく、肩の痛みは年齢や運動不足が要因で起こるものが多いです。
 
肩の痛みの発症を防ぐには、日常的に肩を動かす適度な運動が有効です。
 

水泳の動きを取り入れたストレッチ

クロール

はじめに、足を肩幅程度に広げて立ち、手(腕)や首の力を抜き、水泳のクロールの動作を行います。
 
手以外にも、顔も息つぎをするイメージで動かすと、スムーズな動きが可能になります。
 
注意点としては、
早く動かし過ぎないようにしてください。
無理に動かしてしまうと、逆効果となり、痛みを引き起こす危険があります。
そのため、肩・腕・腰・膝に負荷がかからないようにゆっくりと肩を伸ばすように連続で数回行います。
 
続いて手を後方に回転させる背泳ぎの動作を行います。
 
クロールの時と同様にゆっくりと連続で数回行なってください。
 
 

振り子体操

肩関節の動きをスムーズに、あるいは周りの可動域を広げるために、簡単に行えてかつ効果的なエクササイズとして「振り子体操」というものがあります。
 
ペットボトルやダンベルなど、重さが500g1kg程度のものを準備してください。
 
股関節程度の高さのテーブルなどに片手を置き、もう片方の手にペットボトルなどを持ち、多方向にゆっくりと動かしてください。
 
このとき肩に痛みを感じるときは、無理をせず、様子をみながら行いましょう。
 
これは四十肩・五十肩になる前も、なってからでも有効なので、ぜひ行ってみてください。
 
これらのストレッチや体操はすべてゆっくりと無理のないように行いましょう。
 
肩に負担がかからない程度に繰り返してください。
 
この運動は予防効果と合わせて、肩の障害の早期発見にもつながります。
 
肩の動きの違和感に気づいたら、湿布などでケアをしておきましょう。
 

四十肩・五十肩の治療は流山セントラルパークのオアシス整骨院へ! 

流山セントラルパークのオアシス整骨院では、四十肩・五十肩の症状に最も効果的な施術を選定し、ご提案します。
 
運動障害が見られる四十肩・五十肩の場合は、運動療法をオススメし、多様な症状に臨機応変に対応可能です。
 
四十肩・五十肩ではたくさん患者さまにお越しいただき、口コミサイトでも高い評価をいただいています
 
「自分の五十肩の原因がわからず、病院の治療でも改善されることはなかった」という方も、施術結果にご満足いただき、定期的なケアでもお越しいただいています。
 
流山セントラルパークのオアシス整骨院では、四十肩・五十肩の原因を明確にし、じっくり検査や説明行い、確かな技術で迅速に症状を和らげます。
 
予約優先制のため、事前連絡で待ち時間を少なくご案内可能です。
 
四十肩・五十肩でお悩みの方は、ぜひご相談ください。
 

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